Isla−Mujeres



メキシコ、カンクンから船で15分の全長8kmの小さな島です

イスラムへーレスという名前は『女の島』という意味ですが、

1517年にフランシクコ・エルナンデスがこの島に上陸してきたときに、

多数のイシュチェルというマヤの女神像を見つけたのが、

名前の由来であると言われています
 
 カリブ海らしく海はコバルトブルーで、写真にはタコスが写っているのがわかりますか?

ここでランチを食べ、遠くの海に写っている白い船でシュノーケルを楽しみました



キャノンEOS1N EF28ー70mm F2.8L プログラムAE PLフィルター RVP(+1増感)  
撮影地 メキシコ カンクン イスラムヘーレス島 97年7月

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